個別活用方式を導入

戸塚駅西口 11ブロックからなる絆体験ゾーン"戸塚パルソ"
戸塚パルソ

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戸塚パルソとは

11ブロックからなる個性派タウン

会長 写真

「とにかく戸塚が好き」
戸塚に対する熱い想いが、11のブロックに結晶しました。
とつか再開発(戸塚駅西口第1地区第二種市街地再開発事業)で誕生する「戸塚パルソ」は、「個別活用方式」という、全国でも非常に珍しい方式が採用されました。
これは、行政や開発業者任せにせず、自分たちの街に対する責任は自分たちで果たすためのもの。全国的にも注目されている方式です。
ひょっとすると、日本の再開発は、戸塚から変わるかもしれません?
11のブロックは、そのほとんどが、代々戸塚で営業する老舗の人たちによって運営されています。東海道の宿場町だった戸塚が鉄道の主要ターミナルとなり、横浜市の常用拠点の一つとして発展してゆくのを見守って来た。いえ、一緒に創ってきた。そんな人々です。 その長い年月、戸塚に根を下ろしてきた人たちの思いは同じ。「戸塚が大好き」 「戸塚のために活動したい」 「ずっと戸塚とつながっていたい」 そんな思いを実現した場所、それが戸塚パルソです。二つの交通広場に挟まれ、さらに駅直結。バスやJR、ブルーラインなど公共交通でのアクセスもらくらくです。 外見は新しくておしゃれなビル群になりましたが、「やあ」と声をかけあえる街にかわりはありません。 今までの百年と同じように、気軽に、フランクに「戸塚パルソ」たのしんでいって下さい。 人と一緒に、街と一緒に。 「戸塚パルソ」は、これからの百年の戸塚も、お客様と一緒に創っていきます。

戸塚パルソ コンセプト

戸塚駅西口 11ブロックからなる絆体験ゾーン"戸塚パルソ"

戸塚パルソは、"個別活用方式"によって地元権利者が枠にとらわれることなく1棟ごと工夫し整備した商業ゾーンのことです。
「衣・食・住・遊・医」のテナントショップを集結し、ショッピングからメディカル・クリニックまで、周辺住民の「つながり」を創り出してまいります。人と人との切っても切れないつながりを大切にする絆体験ゾーンです。

ロゴについて

色は戸塚駅西口再開発事業においてトータルデザイン(色彩)として戸塚いろ「四十八茶百鼠」が提唱されました。 「四十八茶 百鼠」とは四十八と百は色数ではなく、多色と云う意味合いがあるそうです。 “多色 = 十人十色”個性を重んじる戸塚パルソとしてのポリシーと合致することからベースカラーとして選択いたしました。また、地元権利者が枠にとらわれることなく1棟ごと工夫し整備したことをpallsoの“LL= ビル”としてモチーフすることで表現しています。

パルソロゴ

  • 戸塚パルソ振興会事務局

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